旗パーツを上に立てる
Checkpointの上にFlagというPartを置いて、触ったら色を変えます。
-- Scriptの最初のほうに追加local flag = checkpoint:WaitForChild("Flag") -- チェックポイントに触ったところに追加flag.BrickColor = BrickColor.new("Bright green")
Rule Making
失敗しても途中からやり直せる、やさしいコース作りのギミック
旗のような場所に触ると、そこが復活地点になる。
このギミックのルール
チェックポイントに触る
スポーン地点が更新される
失敗した時にそこから復活する
Typing Time
黄色の行は、コードの道案内です。声に出して読んでから、その下の命令をゆっくり手打ちしてみよう。
-- 1. Checkpointは、まずSpawnLocationで作ってみよう-- コードなしでも、設定だけでチェックポイントにできます -- 2. 追加チャレンジ: 触った時に色を変えるlocal checkpoint = script.Parent -- 3. チェックポイントに触ったら、この中が動くcheckpoint.Touched:Connect(function(hit) -- プレイヤーかどうかを調べる local humanoid = hit.Parent:FindFirstChild("Humanoid") if humanoid then -- 緑に変えて「ここまで来た!」を見せる checkpoint.BrickColor = BrickColor.new("Bright green") endend)
Remix Missions
Power Up Code
できたギミックに少し足すだけで、ステージのルールが変わります。まず1つ選んで、黄色の説明を読みながら書いてみよう。
Checkpointの上にFlagというPartを置いて、触ったら色を変えます。
-- Scriptの最初のほうに追加local flag = checkpoint:WaitForChild("Flag") -- チェックポイントに触ったところに追加flag.BrickColor = BrickColor.new("Bright green")
Checkpointの中にPointLightを入れて、名前を Light にします。
-- Scriptの最初のほうに追加local light = checkpoint:WaitForChild("Light")light.Enabled = false -- 触ったところに追加light.Enabled = truetask.wait(1)light.Enabled = false
ステージ番号に合わせて色を変えると、進んだ場所がわかりやすくなります。
-- 好きな色に変えてOKlocal stageColor = BrickColor.new("Bright blue") -- 触ったところに追加checkpoint.BrickColor = stageColor